ファブリックボード

フラパージュクリスタルの

ファブリックボードです。

今、

ちょっと流行りで

ペーパーナプキンで

作ってみました。

キラキラクリスタルが

輝きます。

全く、シワの寄らない

新しい技法です。

お水がかかっても大丈夫。

最初なので

一枚で、

次は、

ペーパー二枚で

作ってみます。

ペーパーなので、

アイロンボードには

なりません。

このように

置いても

壁に

掛けても

ついでに

下に敷いている

レース

5年前だったか?

私の編んだものです。

切って、貼って

デコして、

とっても簡単。

フラパージュクリスタルの

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オリンピック観戦記12

後半戦最大の注目は女子フュギュア。メドちゃんが女王の座を守りきるのか、ザドちゃんが新女王に立つのかに全世界が注目しました。

ショートが終わって、1.31の差でザギちゃんが首位に。そして迎えた決戦のフリー。

最終組の最初に登場した宮原はプレッシャーが掛かる中でほぼパーフェクトの演技で222.38の自己ベスト。以降は多くの選手が自己ベストを連発で、レベルの高い戦いが繰り広げられました。4番目に登場したザギトワがほぼ完ぺきな演技で156.65、合計得点239.57で首位にたちました。

続くオズモンドはジャンプが一つまわり切れませんでしたが、その後盛り返し美しい舞いを披露し観客を魅了しました。宮原よりは少し上かと思いましたが、かなり上で、2311.02の高得点で銅メダル以上を確定。大トリのメドチャンを待ちました。

メドベージェワは貫禄の演技といいますか、女王の滑りといいますか、「最高なるもの」を見せつけました。ザギトワもそうですが、スケーターになるために生まれてきたとしか思えない長い手足も好印象です。完ぺきな演技で終えて、息を詰めて得点を待ちました。

そして出たのは、なんとザギトワと同得点。恣意的に同点にはできないシステムですが、まさに甲乙つけがたしでした。結局ショートの僅かの差がメダルの色を決めましたが、演技後のメドベージェワは涙ぐみ少々納得できない印象。一方でザギトワはかっちゃったという感じで、じつに対照的でした。しいていえば今の得点傾向をうまくプログラムに組み込んでいたザギトワにわずかにアドバンテージがあったということでしょう。

日本の二人も出来る限りの演技を披露しましたが、上位三人とは少し差がありました。手足の長さや、曲にのせての舞いはいかんともしがたい部分があります。

まだ10代の二人ですのが、女子はしばらくロシアの天下が続きそうで、日本勢の苦戦は必死です。

男子のスノーボードビッグエア、女子に比べて各選手が大技を繰り出し観客も大盛り上がりでした。五回回転しているのかどうかは素人にはわかりません。

各選手回りきってもなかなかうまく着地ができません。

本命のクレべランは予選で敗退。ランキング1位のコーニングも大技で尻もち。予選1位のガルシアナイトも失敗し、上位の得点が伸びません。

終わってみれば二回目の時点でトップと2位のトーゥタンとマックがそのまま金・銀メダルを獲得しました。

三本のうちの二本の試技で順位が決まるとはいえ、ケガと隣合わせの新競技。今後の展開が少し気になります。

うわ僕はベーコンムシャムシャくん!あっ

うわ僕はベーコンムシャムシャくん!あっつのやつじゃん火縄人で見た

大爆発した

大激怒したぞ。私は間違った事は大嫌いだし、嘘つきはもっとも許せん

そして上司にペコペコしているだけの無能な店長もいらねえ。

なので上司と名乗るバカ野郎が来たので、直接自分で対象した。

その上司のクズはいつもペコペコされてるから、イキがって来やがったけど、私がグーの根も出ないほど、正論を並べ立てたら、態度が急変し大人しくなった。

そうだろうよ?辞められたら困るのはそっちだもんなぁ?

当然だけど、私に落ち度はいっっっっっっさいないので、謝るつもりはいっっっっっっさいない!とはっきりと伝えた。

世の中自分の身は自分で守らなければ、他人なんて何もしてはくれない。

だからこそ私は間違った事も嘘つくヤツも許せない。

そして私は人には相談しない。相談しても結局自分の欲しい答えを相手がいつも出してくれるとは限らないのだ。

そして決めて実行をするのは自分だからこそ人には頼らない。

人に頼って裏切られて絶望するよりか、己で実行をして、失敗した方がはるかに精神的ダメージが違う。

それを他人に頼っていわれるがままに実行をするから後凝りが残るのだと思うから。

それが私なりの持論です。

時に頑固とも云われます。

ワガママとも思いますが、自分の意志がないよりは遥かにましだと思っています。

自分の人生なのでどう生きるか大事な事や自分の身の守りかたは自分で決める。

妖怪惑星クラリスやってないけど最速サー

妖怪惑星クラリスやってないけど最速サービス終了は草草の草

スロット『ハナビ』-19-

※※※

あくまで私の日記-2-(こちら→http://SNS.jp/view_diary.pl?id=1964340596通常時での私の基本的打ち方が前提の内容になりますので必ずご一読いただきたく思います。

これを前提としなければ、場合によっては日記内容がまったくのでたらめとなってしまいかねませんので。

※※※

前回の日記-18-とも関連することですが、今回は私がボーナス成立を見のがして気づかないときはどのような場合なのか、自分なりに分析してみました。

まず私の場合、成立後が発覚するボーナスは大抵がドンBIGかREGで、赤七BIGということはほとんどありません。

REGの場合は、必ず遅れの伴う単独や、フラッシュなしorしだれ柳しか発生しないリプレイ重複は除外するとして、やはり1枚役B重複で演出なしでバラけ目が出たときや、チェリーBでロケットや打上げ花火の場合でしょう。

1枚役B重複はバラけ目でなくとも例えば左リール上段暖簾で右リール枠下七の目でフラッシュがなかったりした場合もまず察知はできないかと。

見のがしたのがドンBIGの場合、1枚役B重複でバラけ目かつノーフラッシュだったときかな…と以前までは思っていましたけれどよく考えてみると、その可能性もあるもののそれだけではないと思います。

1枚役B重複ドンBIGの確率は設定1で約1/2731で、成立時無演出はその約5〜6%しかなく、さらにはリーチ目が出ないという条件も加わると見のがす確率は激低になります。

そうするとあとは単独の可能性が比較的高いのではないかと考えます。

単独ドンBIGは左リール上段暖簾から挟み押しで右リールはズレ目は出ませんが、右リール枠下七や枠2コマ上七の斜め氷テンパイ目だと絶対リーチ目は出ない他、上段に19番暖簾(ノリオではない方)がスベリなしで止まって中リール下段暖簾を止めてしまったときなどは察知は無理でしょう。

単独ドンBIGの確率が設定1で約1/1365、成立時無演出は25%あります。

さらに、リプレイ重複において左枠上暖簾から挟み押しで斜め右上がりにリプレイが揃って花火フラッシュが選択されたならばまず入っていないと思ってしまいます。

あとはこれも確率は低いですが1枚役A重複ドンBIGでリーチ目が出なかった場合の可能性も否めません。

1枚役A重複ドンBIGの確率が設定1で1/8192、無演出の割合は62.5%。

先で書いたように、赤七BIG成立後というのが私は経験が少なく、片手で数える程度しか覚えがありません。(成立後であることにすら気づかなかったということももちろんこれまであったと思いますが。)

遅れもなく打上げしだれ柳や閃光スペシャルも出ずに左リール上段七からいきなり揃ったり、左リール枠上暖簾から中段に氷が揃って成立後のフラッシュが出たりという経験がありました。

単独は必ず遅れが発生、1枚役B重複は必ず打上げしだれ柳か閃光スペシャルのフラッシュを伴うため、見のがすとすればほぼ1枚役A重複と1枚役C重複だと思います。

1枚役C重複ではバラけ目もそこそこ停止しますが、成立時には何らかの演出が約96%の高い確率で発生することもあってそうそうは見のがしは起きないかと思います。

1枚役A重複では左リール上段暖簾からの挟み押しで右リールはズレ目は止まりませんが、右リールが枠2コマ上七で止まった場合はリーチ目は出なく、上段に19番暖簾がビタ止まりして中リール下段暖簾を止めた場合など、演出なしならば単独ドンBIGのとき同様に察知はできないと思われます。

1枚役A重複赤七BIGの確率が設定1で約1/1928、成立時無演出の割合が62.5%なので見のがしが比較的起こりやすそうな気がしますが、ビタ押ししないと左リール上段暖簾は停止しないことなどが見落としが起きにくい要因なのかもしれません。